社長の話を聞く代表の西澤。社長のモヤモヤが、西澤を通してホームページや広告、AIなどの技術へ整理されてつながっていく様子

ITの言葉を、
経営の言葉に。

Galewestは、経営者とIT・AIのあいだに立つ「通訳」です。

Why Translator

困っているのは、
言葉にできないこと。

ITが難しいから進まないのではありません。自分が何に困っているのかを、技術の言葉にできないから進まない。だから私たちは、まず聞くことから始めます。

  • 「ホームページを直したいけど、何をどう頼めばいいか分からない」

  • 「ネット担当が辞めて、誰に聞けばいいか分からない」

  • 「AIとかDXとか言われても、うちに関係あるのか分からない」

  • そのままの言葉で、大丈夫です。

One Window

技術の話は、
通訳にまるごと。

制作会社、広告代理店、システム会社、サーバー業者。頼む先が増えるほど、社長がつなぎ役になってしまいます。Galewestなら、窓口はひとつです。

よくある形

社長が、つなぎ役になっている

CVRが…制作会社
CPAが…広告代理店
API連携は…システム会社
DNSの設定を…サーバー業者
プロンプトを…AIツール
社長
  • ×業者ごとに専門用語がちがい、話がかみ合わない
  • ×全体を見て判断できる人が、社内にいない

Galewestがいると

窓口はひとつ。
経営の言葉のままでいい

制作
広告
システム
サーバー
AI
Galewestのロゴ通訳:Galewest
社長
  • ○「やりたいこと」を話すだけ。技術の翻訳はこちらで
  • ○全体を見て、いちばん効く手から順に提案

What We Deliver

技術はぜんぶ手段。
届けたいのは、5つの体験。

ホームページも、広告も、AIも。IT全般をひとつの窓口で扱えるから、部分ではなく会社全体にとっていちばんいい形を選べます。そのうえで私たちが届けたいのは、次の5つの体験です。

集客・発信 →
  • ホームページ制作
  • ECサイト
  • 広告運用
  • SEO・AI検索対策
  • チラシ・名刺
仕組み・AI →
  • AI Business OS
  • AI活用・自動化
  • 業務システム
  • システム連携
  • AIキャラクター
守り・運用 →
  • 保守・更新
  • セキュリティ
  • サーバー・ドメイン
  • メール設定
  • WordPress卒業
Galewestのロゴ

通訳する

聞く・言葉にする・設計する
つくる・伴走する

  1. 01モヤモヤがワクワクに変わる
  2. 02想像を超える提案に出会える
  3. 03困ったら、すぐ相談できる
  4. 04話すと、前に進みたくなる
  5. 05事業の未来が楽しみになる

Five Experiences

Galewestと関わると、
社長が、こう変わる。

ホームページも、AIも、自動化も、すべては手段。私たちのゴールは「納品」ではなく、この5つの変化です。ある社長の物語でご紹介します。

モヤモヤワクワク
社長の頭の上の絡まったモヤモヤが、話しているうちにほどけて光に変わっていく様子
EXPERIENCE 01言語化

モヤモヤがワクワクに変わる

「何から手を付ければいいか分からない」漠然とした不安を、言語化して整理。話し終わる頃には、やるべきことが見えて気持ちが軽くなります。

通訳がすること

「なんか違う」「モヤモヤする」のままで大丈夫。話を聞きながら、課題と優先順位を言葉にして整理します。

代表の西澤がノートパソコンで提案を見せ、依頼以上の内容に社長が驚いて喜んでいる様子
EXPERIENCE 02120点の提案

想像を超える提案に出会える

依頼された内容をそのまま形にするだけでは終わりません。一歩先まで考えた「120点の仕事」で、期待の少し上を毎回お届けします。

通訳がすること

言われたものを作って終わりにしません。目的から逆算して、「それならこれも」という一歩先まで考えて提案します。

夕方の店内で、社長がスマートフォンに届いた返信を見てほっとしている様子
EXPERIENCE 03すぐ相談

困ったら、すぐ相談できる

サーバーもドメインもAIツールも、「これは聞いていいのかな?」のレベルから大歓迎。レスポンスの速さも、選ばれ続けている理由のひとつです。

通訳がすること

サーバー・ドメイン・メールからAIツールまで、ITの窓口はひとつ。「これ聞いていいのかな」のレベルから、すばやく返します。

ホワイトボードに描かれた3ステップの計画を前に、社長がやる気に満ちて立ち上がっている様子
EXPERIENCE 04次の一歩

話すと、前に進みたくなる

相談が終わったとき、「これならやってみよう」と思える状態を目指しています。安心して終わるだけでなく、次の一歩が明確になります。

通訳がすること

相談の終わりには、次にやることを具体的に。「これならやってみよう」と思える小さな一歩まで落とし込みます。

夕暮れの窓辺で、社長と西澤が街の上に浮かぶ会社の未来のイメージを一緒に眺めている様子
EXPERIENCE 05未来を描く

事業の未来が楽しみになる

目の前の困りごとを解決するだけでなく、会社がAI時代にどう進化していけるかを一緒に描きます。未来の話が、いちばん盛り上がる打ち合わせに。

通訳がすること

目の前の困りごとだけでなく、会社がAI時代にどう進化できるかを一緒に描きます。未来の話が、いちばん盛り上がる時間に。

※イラストはイメージです。

Our Values

体験を届けるために、
大切にしていること。

01

深い部分まで理解する

表面的な要望だけでは、本当に必要なものは見えません。「なぜそれをやりたいのか」「その先に何を実現したいのか」まで掘り下げます。

02

今の時代に合った形で実現する

技術もお客様のニーズも変わり続けます。過去のやり方をそのまま当てはめず、今の時代と届けたい相手に合った形を選びます。

03

本質的な施策だけをやる

流行っているから、他社がやっているから、では勧めません。御社にとって本当に意味があることだけを、正直に提案します。

株式会社Galewest 代表取締役 西澤颯のイラスト

The Translator

通訳を務めるのは、
代表の西澤です。

AIや新しい技術を自分で学び、実務で使えるところまで落とし込む。お客様の事業を深く知り、本当に求めているものを見抜く。そして実装し、成果につながるまで責任を持つ。

この一連の流れを通して設計できることが、Galewestの強みです。だから、話がどこかで途切れたり、技術の都合で目的がずれたりしません。

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話だけでも、
聞かせてください

「これは聞いていいのかな?」のレベルで構いません。うまく言葉にできないお困りごとから、一緒に整理します。

お話を聞いたうえで、進める・進めないを決めていただいて大丈夫です。